【経験者】飲食店の正社員への転職は40代でOK|求人倍率7.58倍

【経験者】飲食店の正社員への転職は40代でOK|求人倍率7.45倍

 

 

転職サイトを見る男性

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

 

こんにちは。飲食店で店長をしていた飲食店長Kです。

 

あなたは、

 

飲食店で働いてみたいけれど未経験でも大丈夫なのか心配……

 

なんて不安を抱えて飲食店への転職をためらっていませんか?

 

飲食店の社員を経験した知り合いなんていないし、ネットの情報はデータから読み解いたものばかりで現場の真実とはかけ離れています。

 

 

しかし、この記事は違います。

 

飲食の店長経験者である飲食店長Kが飲食店への転職状況について生の情報をお届けします。

 

 

この記事では

  • 店長経験者による飲食店現場の転職状況
  • 飲食店の仕事内容とは?
  • 現場経験者しか知らない飲食店で必要なスキル
  • 飲食店に転職するための志望動機
  • 飲食店社員の本当の年収
  • 飲食店に転職するのはどんな人が向いているか

をわかりやすくまとめています。

 

 

既に飲食店の店長として働いていて転職したいけれど不安という人はこちらの飲食店長向けの不安解消記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

【飲食店長K】経験者しか知らない飲食店正社員の現実

飲食店の正社員の実態を知る男

 

ここでは、飲食店への転職を考えている人が抱く以下の疑問に答えていきます。

  • 未経験でもいいのか?
  • 飲食店はブラックではないのか?
  • 長時間拘束されるのではないか?
  • 年収はいくらくらいか?
  • 将来性はあるのか?

 

 

未経験でもいいのか?

飲食店が未経験だと、
「調理技能や接客経験が無いんだけど……」
と不安を抱く人は多いでしょう。

 

ですが、未経験でもまったく問題ありません

 

ただし、未経験で調理職として入社したいのであれば30歳までに転職しましょう。
店舗運営を行う店長候補として入社するのであれば未経験で30代でも大丈夫です。

 

接客経験に関しては本気で取り組めば1年で相当なレベルのスキルが身に付けられます。
高級レストランや料亭でもない限り、店長候補としてなら30代の未経験者でも正社員として採用されます。
安心して応募してみましょう。

 

未経験で飲食業に転職したいなら「30代の未経験者が飲食に転職する対策」記事をご覧ください。

 

 

飲食店はブラックではないのか?

いきなり本音を暴露します。

 

ブラックです。超絶ブラックです。

 

1日15時間労働、週休0日、朝でも深夜でも関係なしの出勤
飲食店長Kは全部経験していますし、このすべてが存在しない飲食店は滅多に見かけません。

 

しかし、ブラック以上のメリットもあります。

 

このメリットについては飲食店が嫌になって数年で辞めた人は知りませんし、現場を知らない人が作るデータでは絶対にわかりません。

 

  • 飲食業界は入るのが簡単
  • 接客経験と忍耐が付くため接客業で高い評価を受けやすい
  • 店舗運営を任されやすいため自由にお店が作れる
  • 本社勤務になればブラックとは無縁

 

飲食業は転職して入るのが簡単な業界です。

未経験の30代でも管理職候補として入れる業種はほとんどありません。

 

飲食店では接客経験の他に忍耐が付きます。

実を言うと、飲食店長Kは接客が嫌いですし苦手です。
ですが、お客様からは接客に関して非常に高い評価を頂いていました。
本社へのご意見ハガキでお客様から褒めて頂いたことも何度かあります。

 

接客というのはほとんどが技術で何とかなります。
接客技術を鍛えれば自然とコミュニケーション能力も上がります

 

ブラックであればあるほど、忍耐力が付きます。

特に20代のうちに忍耐力がつくと、30代、40代になってもその経験が糧になって成功しやすくなります。
成功者は例外なく若いうちに厳しい環境に身を置いています。
あなたが将来、収入面で成功したいのであれば2年程度はブラック企業に身を置くのも重要な意味があります。

 

店舗運営を任されやすく自由にお店を作れる

これは飲食店の利点ですね。
飲食店の社員というのは店長だけだったり平社員含めて2人だけということが多いです。
上司となるマネージャーは複数店舗を抱えているため滅多に会いません。
多少の制約は受けるものの、比較的自由にお店作りができます。
売上を伸ばすために独自のサービスを行ったり、お客様とのコミュニケーションを拡げるために声掛けを強化するなど、やりたいことが自由にできます。
雇われ店長でありながら個人経営者の良い点も体感できる貴重な業種ですので、将来飲食店のオーナーを目指す人などには最適です。

 

本社勤務になればブラックとは無縁

飲食店でブラックなのは現場だけです。
店長からマネージャーを経て本社勤務となれば長時間労働、激務、低年収とは無縁の生活を送ることが可能です。
一般社員では知ることが出来ない方法なので、この手段でブラックが回避できるとを知っている人はほとんどいません。
飲食業界で働きたいけれどブラックな現場は嫌だという場合には最初から本社勤務の求人に応募すると良いでしょう。

 

ブラックな飲食店の知られざるメリットでも詳しく書いています。

 

 

 

長時間拘束されるのではないか?

長時間の拘束はあります。
1日15時間以上働くこともあるでしょう。
もし長時間労働を避けたいのであれば営業時間が短い飲食店を選びましょう。
24時間営業のファミレスなどは論外です。
カフェやバーなどであれば長時間労働の可能性も低くなるでしょう。
うまくいけば、長時間労働がほとんど無い飲食店で働くことが可能です。

 

 

年収はいくらか?

現場の一般社員であれば年収250万円、店長クラスで300万円くらいと考えてください。
飲食店長Kの場合は店長でも295万円でした。
年収データで後悔されているのは本社勤務が含まれていますので現場の状況とはかけ離れています。
一方で、本社勤務となれば年収400万、500万はザラにいるので飲食業のサラリーマンで年収アップを目指すなら最終的には店長から出世して本社勤務となる必要があrます。
飲食店長Kが居た企業では、現場のアルバイトから昇進を続けて役員や社長に上り詰めた人が何人もいました。
ここまでくれば年収1000万以上も夢ではありません

 

飲食店長の年収については「雇われ飲食店長が暴露する飲食業界の年収」も参考にどうぞ。

 

将来性はあるのか?

飲食店すべてが完全消滅することはないので飲食業界全体の将来性は安泰です。

 

ただし、飲食店で働く人の将来性は不安が残ります。

 

飲食店の現場は体力面・精神面共に激務ですので、50代くらいになると現場で働くのはほぼ不可能です。
それまでに本社勤務になれるかどうかで将来性は分かれることでしょう。

 

本社勤務となれれば体力的に楽な仕事で高年収も可能なので、将来を考えるなら店長やマネージャー以上に出世しましょう。
幸い、飲食店は離職率が最も高い業種です。
人がすぐ抜けていくので出世もしやすいです。
飲食店長Kの場合は飲食店社員になって半年で店長になり、3年でマネージャー候補として上司から声がかかっていました。

 

飲食業界の将来性については「飲食業界は安泰だが社員の将来は真っ暗」記事で詳しく書いてます。

 

 

飲食業に転職したいのであれば一般では公開されていない求人から探すのが得策です。
非公開求人なら一般では手に入らない好条件を得ることも可能なようです。

 

非公開求人が豊富な大手転職サイトはこちら
>>リクナビNEXT

 

登録から転職まですべてが無料ですので、良さそうな飲食店が無いか常にチェックしておくことをオススメします。
いざ転職したいという時に、転職という選択肢ができるかどうかで精神的負担がだいぶ楽になりますよ。

 

 

 

飲食店の仕事内容とは? レストランは大変なの?

仕事で疲れた店長

 

 

飲食店店長の主な仕事は以下の通りです。

  • 接客
  • 調理
  • 清掃
  • 仕入れ
  • スタッフの指導
  • お金の管理
  • 事務処理

 

飲食店長Kが行っていた業務を大雑把にまとめたものです。
大半の時間は接客とスタッフの指導に費やします。
一般社員でも業務内容は似たようなものですが、スタッフの指導や事務処理などで管理する業務については負担が減ります。

 

接客に関しては、店長や社員でなければ対処できないトラブル、クレーム対応なども多いです。
お店の売上を伸ばすためのスタッフの教育も重要な仕事です。

 

料理長といった役職の場合は、店長が接客に費やす時間を調理にかけるため、仕事内容も少々変わってきます。

 

仕入れ作業はスタッフに行ってもらうこともできますが、ミスや問題が無いかを確認する作業が必要ですのでチェックに結構な時間がとられます。

 

 

 

レストランは大変なの?

レストランでは調理職とホールスタッフに分かれます。
調理側の社員は料理長、ホールスタッフ側だと店長が管理する場合が多いと思います。
調理職と店長職では仕事内容に隔たりがあるため仲が悪いこともあります。

 

そういった場合には指示系統が混乱するなどの理由で人間関係が悪くなり、「レストランで働くのは大変」となるようです。

 

一方で、しっかりと管理された調理職と店長が居れば体力的には大変ですがやりがいのある仕事となります。

 

場所にとっては有名人と会えたり、きれいな夜景を眺めながら働けるため楽しいという人もいるようです。

 

居酒屋などの飲食店に比べて年収がやや高めという傾向もあるようです。

 

 

独自の店長職求人や、高級レストランの募集を探すのなら大手転職サイトのリクナビNEXTがオススメです。
登録するだけなら無料で、一般には後悔されていない求人も多数あるため希望する条件の転職先が見つかりやすいです。

 

 

店長経験者しか知らない飲食店に転職する上で必要なスキル

採用面接で求められるスキル

 

飲食店の店長として働く時に必要な資格があります。

 

  • 衛生責任者
  • 防火管理者
  • 衛生責任者とは、飲食店の営業を行うの設置が義務付けられている責任者です。
  • 防火管理者とは、飲食店を運営する上で必要になることが多い責任者です。

 

この他に、調理職であれば調理師免許が必要な場合もあります。

 

しかし飲食業に転職するのに必要な資格はありません

 

調理師免許は別ですが、店長職を目指す場合には資格が無くても転職できます。

 

実は「衛生責任者」と「防火管理者」は簡単に取れます。
飲食店長Kは飲食業で社員になってから両方取得しました。
しかも、お金を払って1〜2日間の講習を受けるだけで簡単に取れる資格なのです。

 

 

飲食店の正社員として必要な対人スキル

多くの場合、正社員は店長となることが前提となっています。
そのため、コミュニケーション能力が必須と考える人は多いでしょう。

 

確かにコミュニケーション能力は必須です。
コミュニケーションが物凄く苦手な飲食店長Kでさえ、対人スキルを独学で何度も何度も学びました。

 

ただし、転職する時にコミュニケーション能力は無くても構いません

 

飲食業の正社員に必要なコミュニケーション能力は後から習得できます。
というより、社員になれば必要に迫られて勉強せざるを得なくなるのです。

 

社員というのはアルバイトスタッフから頼られることになります。
頼られるというより問題を押し付けられるというのに近いです。

 

スタッフは問題が起これば社員や店長に相談し、解決策を求めます。
持ちかけられる問題には人間関係の悩みであることが多いです。

 

コミュニケーション能力があろうとなかろうと、最初のうちは何度も失敗します。

 

しかし、失敗を繰り返すことで自然と必要なコミュニケーション能力がつくのです。

 

社員という環境に身を投じることで強制的にスキルアップができるのですね。

 

実際、飲食店長Kコミュニケーション能力が低かったので最初は使えない社員として上司から評価されていました。

 

必死で失敗と改善を繰り返した結果、1年後には同じ上司から「信じられないほど成長した優秀な店長だ」と評価されました。

 

あなたも、全力で改善を続けることで1年もすれば周囲から一目置かれる存在になるでしょう。

 

 

アルバイトスタッフの管理も店長の仕事です。
スタッフ管理に自信がない人は「わがままバイトを叱れなかった飲食店長が現場で成功した唯一のマネジメント術」を読めば成功するかもしれません。

 

飲食店に転職する志望動機は何が良い?

志望動機で悩む男性

 

飲食店の正社員の面接で志望動機が重視されることはありません
しかし、いい加減な人かどうかの基準としては見ることもあるので、最低限は問題ないような内容にしましょう。

 

以下のような要素を入れることで好感触が得られる志望動機を作れるでしょう。

 

 

応募する店舗の接客や料理をほめる

一度、応募するお店を利用してみてください。
利用する際には、接客や料理に関して褒められる点をとにかく3つ探してください。

 

志望動機を書く際は、その褒められる点を具体的に書きましょう。

 

例としては、以下のような文章です。
「席がわからなかったとき、貴店を利用した際にスタッフの○○さんが座席まで一緒についてきてくれたので迷わずに済みました。このような接客ができるスタッフがいるお店で働きたいと考えました」

 

自店舗を利用している、よく見ていて参考になる情報を与えてくれるとわかれば採用者の印象に残るのは間違いないでしょう。

 

 

文字数は多めに

履歴書の志望動機の欄の8割以上を埋める文字数で書いてください。
文字数は多いほうが有利です。
文字数が少ないほど情熱が少ないと感じる採用者もいるので、可能な限り志望動機欄の空欄は減らしましょう。
空欄を減らそうとしてギチギチに書いてもいけませんので空欄を9割埋めるくらいの文章量がベストでしょう。

 

 

「食べることが好き」「料理が好き」という言葉を入れる

料理経験がある人は、料理が好きという志望動機を入れてください。
経験が無い場合でも食べることが好きという志望動機は入れた方が良いでしょう。
飲食店に転職したい理由として最も多い理由ですので疑問にい思われることがありません。

 

 

 

飲食業界は40代でも簡単に転職できる

飲食業に転職したい男性

 

飲食店への転職は40代でも比較的簡単にできます。
理由としては、飲食業界は離職率が高く、人手不足だからです。

 

2017年11月度労働市場データによると
飲食店の店長が含まれる職種「接客・給仕の職業」で求人倍率が4.15倍、
ホールスタッフである「飲食物給仕係」においては求人倍率7.45倍という高い数値を示しています。

 

これは1人の転職希望者に対して7社以上が「ウチの会社に来てほしい」と言っていることになります。

 

実際、飲食店長Kが勤めていた会社でもたびたび人手不足になることがあったためアルバイトを登用して社員にして店長へと昇進させていました。
30代はもちろんのこと40代で飲食店の社員や店長になる人もいたため、若くないと飲食店に転職できないという印象はまったくありませんでした。

 

 

 

飲食店への中途採用はどのくらいあったのか

中途採用の多さについてです。
飲食店長Kが勤めていた会社においては、珍しくはないどころか積極的に行っていた印象です。

 

特に、接客業や他の飲食店で働いていた人なら40代で採用されることも多く、20代後半〜30代前半まで店長をしていた飲食店長Kが全店舗の中で最年少という時期もありました。

 

また、飲食店では店長クラスの引き抜きが多かったです。
飲食店長Kも競合他社の人に今よりも高い給与で誘われたことがあります。
その頃は会社に不満が無かったのでお断りしましたが、上司などもそういった経験があるそうで引き抜きは珍しくないことだと後で知りました。

 

飲食店の店長は未経験でもなりやすい上に、同業種であれば引き抜きなどで転職しやすい職種と言えるでしょう。

 

 

飲食店への転職については、以下のデータでも転職のしやすさが証明されているようです。

 

 

データによると40代の7割近くが3店舗以内の応募で飲食店への転職に成功しています。
30代では8割とのことなので、30代や40代の飲食店への転職は難しくないようです。

 

 

 

 

 

飲食店への転職は独立したい人にオススメ

独立して飲食店経営者に

 

飲食店へ転職したい人の志望動機の一つに、将来は飲食店のオーナーになりたいからというものがあります。
20代や30代で同種の飲食店で修行して、数年後には飲食店を開業したい。
そんな夢を持ってい飲食業に転職する人も多いでしょう。

 

こういった動機で飲食店に転職したい人にとってブラック企業こそがうってつけの労働環境となります。
個人経営をするのならブラックな労働環境を受け入れる必要があります。
その忍耐力を得るために過酷な環境に身を置くことは将来の糧になることでしょう。

 

できれば大手で3年程度を正社員として働くと良いでしょう。
大手であれば店長職に就くのは3年でも可能ですので、多くのノウハウが学べるはずです。
飲食店の個人経営のためには必須の衛生責任者や防火管理者などの資格もついでに取らせてもらえるので一石二鳥となるでしょう。

 

 

 

 

飲食店に転職したい人に向いている転職サイト

転職サイトを見る男性

 

飲食店への転職をしたくても求人情報が見つからなければ転職できません。

 

ハローワークに行けばそれなりの数の求人がありますが、多くは低年収で長時間労働といったブラックな企業です。
なぜならハローワークへの求人掲載は無料だからです。
無料なため、広告掲載費を出せないような過酷な環境の個人経営店やブラック企業が名を連ねているのです。
ホワイト企業が無いわけではありませんが、いちいち外出しないと探せないという点から考えてもハローワークで探すのは得策とは言えないでしょう。

 

優良な求人は基本的に一般に公開されていません。

 

そのため、特定の転職サイトを利用して探さなければなりません。
リクナビNEXTでは非公開求人が非常に多く、大手なので安心して転職先を探せます。
全国どこでも一定数の飲食店求人が手に入るため、札幌や福岡といった地方都市でも100件以上の求人が出ています。
しかも、飲食店で検索すると4割近くが年収500万円を超える求人でしたので高年収を狙う人にもオススメです。

 

登録は無料ですので、転職をするか悩んでいる段階で登録をしておくと便利です。
後回しにすると、転職する気が起きなくて今の企業にずっと居続けることになります。

 

人は追い詰められたら何もやる気が起きません。
追い詰められた時に転職という選択肢があるだけで精神的に楽になりますので登録だけはやっておいた方が良いでしょう。

 

>>リクナビNEXTの登録はこちら

 

 

 

 

シェアしてくれてありがとう!

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

 

 

 

ガテン系しか経験がない30代未経験が飲食店に簡単に転職する方法

作業服の男性 こんにちは。ガテン系から転職して飲食の店長になった飲食店長Kです。あなたは、「飲食店に転職したいけれど未経験の30代では無理なのでは……」なんて不安を抱いていませんか?特に、ガテン系と呼ばれる肉体労働職は底辺として扱われることが多く、未経験の30代では飲食店に転職なんてできないと諦めていませんか?ガ...

≫続きを読む

 

【飲食店長K】底辺ブラックな飲食店社員の知られざるメリットを暴露!

転職サイト選びをする男性 「飲食店の社員ってブラックでメリットは無いって聞くんだけど……」こんな不安を抱いて飲食店社員への転職をためらっていませんか?確かに飲食店の社員はブラックです。これ以上のブラック業界なんて滅多に無いでしょう。しかし、飲食店にはブラックを上回るメリットがあります。メリットを活かせば将来はホワイトな環境で...

≫続きを読む

 

【暴露】飲食店長Kが年収を公開|飲食業で高収入を得る5つの方法

年収低くて驚く男性 どうも。飲食店で店長を経験した飲食店長Kです。「飲食業の社員の年収ってどのくらいなの?」と疑問を抱く人は多いようです。他のサイトで調べてみても実際に店長を経験した人ではなく、年収データから調べていたり、人づてに聞いた情報ばかりが載っていました。ハッキリ言って経験していない人の話なんて参考になりません...

≫続きを読む

 

【経験者】飲食店の正社員への転職は40代でOK|求人倍率7.58倍

転職サイト閲覧する男性 こんにちは。飲食店で店長をしていた飲食店長Kです。あなたは、「飲食店で働いてみたいけれど未経験でも大丈夫なのか心配……」なんて不安を抱えて飲食店への転職をためらっていませんか?飲食店の社員を経験した知り合いなんていないし、ネットの情報はデータから読み解いたものばかりで現場の真実とはかけ離れています。...

≫続きを読む

 

【実践済み】店長になり隊バイトが最短最速で出世するためのノウハウ

店長 「早く店長になりたい!」という人はどうすればいいか知っていますか?ひたすら努力して認めてもらいますか?それでも出世は可能ですが遠回りでしかありません。私は多くのバイト仲間や先輩を追い抜いて、社員や店長へと出世しました。出世したいま思うのは、バイト目線での出世方法はほとんどが遠回りだったということです...

≫続きを読む

 

 
記事一覧 プロフィール 問い合わせ